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vol.33 忘年会 兼 経営方針発表会【後編】


前編に引き続き…表題のイベント報告です~


オオトリは、やっぱり、MVPチームの発表!

ということで、今年は事前にノミネートチームの皆さんに木下常務がインタビュー&一所懸命に編集したムービーでノミネートストーリーを紹介しました~



さすが昨年のMVPチーム・・・チームワークは昨年よりもパワーアップしてる感じ・・・1人1人がホントに仲間を信頼してる感じが伝わってきました・・・ラストの門澤さんの熱いコメントには、個人的にしびれました!


続いては、今年、ハンパなく忙しかったチーム屯田!

ベンチャー企業であるSHAREが、東証一部上場のサツドラさんと協業するというのは、会社としてもプレッシャーでしたし、それが皆様にも伝わってたかと思いますが、そんな圧力を力にして、立派な成果として示してくれたみなさんには、ホントに感謝です!



SHARE最古店舗が、最も成長したかも!?ということでのノミネート…“ギクシャクしてしまった人間関係”は、ある意味で最も辛い状況だったかもしれません。それでも、リーダーを全面的にサポートした皆さん、なんとか率先垂範で突破しようとするリーダーのストーリーはチームワークのリアルを目の当たりにしたような感覚を覚えましたし、特に田中さんと高田くんのストーリー…涙腺崩壊しました…!



そしてラストは最新店舗の手稲~「SHARE直営の最新店舗は実験店舗」ということで、いろいろトライし過ぎてカオスな職場環境となり…

時にお客様から怒られたり…時に本部からの無茶ぶりを受けたり…

泣いたり笑ったりしながらも、なんとかして軌道に乗せてくれたみなさんのインタビューからは、改めて“SHAREらしいエネルギー”とか“勢い“を感じた人も多かったです。


たまたま、SHARE最新の店舗と最古の店舗に「MVP」を贈らせていただくことになりました


しかし、そもそも今年の経営方針発表会…準備した当初はMVPを絞り込めない…という悩ましい状態から始まりました…


もともと1人1人が努力されてることも重々知ってたので、MVPなんて決めれない…

それでも、インタビューで語られた「現場のリアルな声」から、1人1人が、なにがしかを感じ、それぞれに2020年をよりよくするような「きっかけ」になるんじゃないか?と考え、MVPを敢行しました。


2019年、SHAREは多くの企業様から、重要な役割をいただきました。しかし、僕らはまだまだ若く、まだまだ発展途上であり、目標も高いので、改善点は山積み状態です。

SHAREの一人一人が「あんな人になりたい」と目標にされるような人間になることを託されていますので、2020年は「1人1人がプロとして成長する1年」にしたいと強く思っております。